連打スピードテスト
時間を決めて、できるだけ多くタップしてください。結果は自動で保存されます。
設定
5秒が初期値です。秒数を自由に入力してから、下の大きなエリアをタップしてください。
直近の記録
最大8件まで保存します。
まだ記録がありません。
連打スピードテストについて
連打スピードテストは、連打の回数をブラウザだけで測れる連打測定ツールです。計測時間は1秒から300秒まで自由に設定でき、既定は5秒です。合計回数と1秒あたりの平均連打回数に加えて、秒ごとの内訳・標準偏差・変動係数(CV)まで表示するので、連打の速さと最後まで持続できたかの両方を数字で確認できます。
使い方
- 計測時間を選びます(1〜300秒。既定は5秒です)。
- 計測を開始して、計測エリアをできるだけ速く連打します。
- 設定した時間が過ぎると計測が終わり、合計回数と1秒あたりの平均連打回数が表示されます。
- 秒ごとの内訳と標準偏差・CVを見て、速さだけでなく連打が失速していないかを確認します。
- 記録は直近8件まで残るので、繰り返し計測して変化を比べます。
特徴
- 計測時間を1〜300秒で変えられる連打測定(短時間なら瞬発力、長時間なら持久力を計測)
- 合計回数・1秒あたりの平均連打回数・標準偏差・変動係数(CV)を表示
- 秒ごとの連打数の内訳で、どこで失速したかが分かる
- 直近8件の記録を保存して前回と比較できる
- マウスのクリック・スマホのタップ・スペース/Enterキーのいずれでも計測でき、インストール不要
よくある質問
- 利用は無料ですか?
- 無料で、会員登録も不要です。
- CV(変動係数)とは何ですか?
- 連打の安定度を示す指標で、標準偏差を平均で割った値です。小さいほど一定のリズムで連打できていることを意味します。
- 計測時間は変えられますか?
- 1秒から300秒まで設定できます(既定は5秒)。短い時間では瞬発的な連打の速さが、長い時間では連打を維持する持久力が分かります。
- スマホでも連打を測定できますか?
- できます。画面のタップで計測されるほか、パソコンではマウスのクリックと、スペースキーまたはEnterキーの連打でも計測できます。
- 連打が後半で落ちてしまうのはなぜですか?
- 秒ごとの内訳を見ると、何秒目から回数が落ちたかを確認できます。CVが大きいほど連打のリズムが乱れていることを示すので、最初から全力で飛ばすより一定のペースを保つ方が合計回数が伸びることがあります。
あわせて使う: プログラマータイピング検定 / タイピングサバイバー / 反射神経テスト